こんにちはー!今日もまた見つけてきた画像を紹介するよー!
はいまずこれー。
うん、そうだね
少し無理があるね!!
いくら題名に困ったからっていっても、これはないよね!歌うほうも良い迷惑だ!
次はこれー。
うん、そうだね
明らかに自殺行為だね!!
ドキンちゃんも見てないで止めてやれって!アンパンマンなんて超笑顔だね!
次はこれー
うん、そうだね
院長が地球外生命体だね!!
どう見ても人間には見えないよね!
最後はこれー
うん、そうだね
もう何が何だかわかんないね!!
チャッピーな気分ってすっごく気持ちが良いんだろうね!
というわけで今日はこれでおしまい。
<柳沢厚生労働大臣>子ども2人以上「健全」発言、新たな波紋
⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070206-00000132-mai-pol
記事より引用
(記者) 少子化対策は女性だけに求めるものなのか、考えはいかがか。
(厚労相) 若い人たちの雇用形態が、例えば婚姻状況などに強い相関関係を持ち、雇用が安定すれば婚姻率も高まるような状況なので、まず若者に安定した雇用の場を与えていかなければいけない。また、女性あるいは一緒の所帯に住む世帯の家計が、子どもを持つことで厳しい条件になるので、それらを軽減する経済的支援も必要だろう。もう一つは、やはり家庭を営み、子どもを育てることには人生の喜びのようなものがあるという意識の面も若い人たちがとらえることが必要だろう。そういうことを政策として考えていかなければならない。他方、当人の若い人たちは結婚をしたい、それから子どもを2人以上持ちたいという極めて健全な状況にいるわけだから、本当にそういう若者の健全な、なんというか希望というものに我々がフィットした政策を出していくことが非常に大事だと思っている。
えっと、確かに微妙な表現ですが、なにか問題でもありますか?
今の少子化対策に一番求められているのは、上で柳沢大臣が言っているように、子どもを産みやすくするように環境(特に女性の労働環境)を整備してやることです。女性が安心して子育てに取り組めるような制度を構築していく必要があります。
確かに、子どもを産みたくても産めない、そういう人から見たら許しがたい発言かもしれませんが、決してそういうことを目的とした発言ではないと思うんだけど…。
まあ案の定、野党は
「女性蔑視(べっし)が頭の中に染み付いているようだ。看過できない」(民主党の鳩山由紀夫幹事長)
という揚げ足を取るようなコメントを残しております。…てか女性蔑視とは少し違うと思うけど(;´Д`)
それよりも野党よ!予算審議を辞任を求めて欠席すんな!
お前ら税金使って会議開いてるだろーが!辞任要求より予算決議の方が絶対に大事だろうが!!
とたまには真面目に書いてみましたとさ。
おしまい
内容を見るとまあ普通な感じなので、
今回は三年間この部活動をした僕の記憶や思い出を頼りに、写真と一緒に部活動の施設なんかを説明していこうと思います。
とりあえずHPにのってるちゃんとしたやつはこれ
上のリンクを見てから、続きの文章を見てください。
意見・感想などがあればこちらに
seesawseen56☆yahoo.co.jp
(☆は@にすると
良い感じに送れます)